[実体験有り] ボクシングの他に無い楽しさ3選

 格闘技の王道、ボクシング。

 日本だけでなく、世界でも盛り上がるこの競技の楽しさとは、一体何なのでしょうか。

 今回は、実体験を元に迫っていきたいと思います。

圧倒的なスリル

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 まずは、格闘技特有のスリルがあることです。

 他の競技とは違って、倒すか倒されるかなので、独特の面白さがあります。

 ですが、レベルが上がれば上がるほど、パンチを当てるのは相当難しくなってきて、一筋縄ではいかないという特徴があります。

体に厳格

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 ボクシングは階級に分かれている競技です。

 階級が違うと、全く戦い方が変わり、違う競技になります。

 それほど重要な階級ですが、なるべく有利に戦うために、体を極限まで絞るのがボクシングです。

 この楽しさは、みんながみんな分かるわけでは無いと思いますが、独特の高揚感があります。

修正していく面白さ

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 良く無い所を直していくという面白さもあります。

 具体的には、

  • 顎が上がる癖を直す
  • 体重を乗せたパンチを打つ
  • 頭を動かして的を絞らせない
  • ロープを背負わない

といったことがあり、打たせず打つという形に近づけて行くのは、工夫が必要ですが、楽しいです。

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