[実体験あり] ボクシング初心者大学生の実態4選

 今回は、ボクシング初心者大学生の実情です。

 実際、大学生からボクシングを始める人も少なくないのですが、それについて詳しくみていきます。

 実体験もあるので、ぜひ、参考にしてみてください。

スパーリング大会に参加

man in black and white striped long sleeve shirt

 初心者といっても、大会がなければモチベーションを保つのは難しくなります。

 そこで参加することが多くなるのが、スパーリング大会です。

 これは、ボクシングを始めてからの時間・体重で分類され、スパーリングを行うものです。様々な面を客観的に見れる良い機会です。

食事に気を配る

 初心者といっても、練習はかなりハードなものになります。

 それに伴って、自然と食事管理をするようになります。大学生の食生活は乱れがちなので、これはかなり良い傾向です。

考え、行動するようになる

man holding his hair against sunlight

 だらだらと過ごしがちな大学生。

 ですが、ボクシングを始めると、自分の癖を修正するための術を考え、練習するようになります。

 これは、その後の社会生活においても活きてくる大きな要素です。もちろん、忍耐力も鍛えられます。

体が変わる

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 もちろん、体は大きく変わります。

 よく言われる、変わるまでの期間が3ヶ月です。体が変わると、メンタル的にも余裕や自信が出てくるのはかなり大きいです。

 少しでも興味のある大学生は、始めてみるのも良いかもしれません。

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